7月豪雨災害の爪あと。

今日(7月24日)所用で府中市に行ってきました。今月6日の豪雨ご初めて行きましたが、崖崩れ、また芦田川の増水による堤の崩壊の跡が何箇所も見られました。

堤防の決壊までには至っていないようでしたが、コンクリート製の沈下橋も橋げたを残していくつも流されています。“異常な”天気なのでしょうが、今後はこれが“普通”になってしまうかもしれません。

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川の土手や河原が水によってエグラレています

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