新入会員オリエンテーション

DSCF15225月9日(金)の夜、中小企業家同友会福山支部では新入会員向けのオリエンテーションが催されました。同友会に入会した会員は必ず一度は受けなければならない行事で、2~3ヶ月に1度各地区会に入った会員が一堂に会し「同友会は、どうゆう会?」と題して、会の組織や学びの仕方などについて説明を行っています。今回は今月支部長を降りられる能登さんが最後のご奉公で、ご自身の同友会の活用の仕方などについてお話をされました。同友会で学んだ事を素直に実践し、会社が変わっている状況を分かりやすく話されました。とにかく実践してみる事ですね。

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